動画マン

今日はアニメーション現場の動画マンの話をします。

と、その前に、フレームレートの話をします。フレームレートとは1秒間に何枚の絵を表示しているかの数で 、単位はfpsでよかったと思います。ゲームでは60、テレビでは30、フィルム映画では24です。と、なるとアニメはいくつか?というと、基本的に8です。もちろん動いてなければ動かしませんし、もっとフレームレートを細かくしなくてはならない場合8以上になる事もあるみたいです。

豆知識:アニメーションは8枚の絵を3コマずつ撮って24枚の1秒にしているのですが、これがテレビで放送されると6枚の誤差が出てしまいます。これを結構無理やり(?)処理しているので、コマ送りすると2枚の絵が重なって見えるコマがある場合があります。これは別にアニメーション制作上のテクニックとかじゃないんですね。

という事で、アニメは基本1秒8枚で作られてます。こっからは文章だけで示すのもややこしいのですが頑張りましょう。

カット内容の確認

アニメーションを作る時、現場では「原画」と「タイムシート」と呼ばれる設計図を使って作業していきます。原画は文字通り原画でキーフレームの数だけ原画マンが描いた絵があります。タイムシートは原画さんから撮影さんまで通して使う物で、どんな絵を何枚ずつ作るか(または撮るか)を書き込んでいくのでまさに設計図と言った所です。

まず、1秒間のカットがあるとします。8枚の絵が必要ですね。動きは単純な物としても、原画は基本的に最低2枚必要です。仮にここでは原画が2枚あったとします。タイムシートには何枚目にキーフレームが来て……、間に何枚の絵が必要で……、などの情報が書かれています。ここでは1フレーム(以後F)目に原画1が来て、7Fに原画2が来るとします。そうすると間の2~6Fを動画マンが作画する事になります。8Fは7Fと同じ絵を使うとします。

原画トレス

まず、原画をクリンナップ(トレス)します。原画はあくまで原画であって、そのままでは使えないので清書する訳です。「原画1」を清書した物を「動画1」となし、「原画2」を清書した物を「動画7」とします。

割り

次に「動画1」と「動画7」を使って「動画4」を作ります。これを「割り」といいます。そして「動画1」と「動画4」を使って「動画3」を作ります。非常に分かりにくいので図をこの記事のアイキャッチにしました。

タイムシート

タイムシートについては記憶が曖昧なのでハッキリ表現できないのですが、動画作業の前後に記入する事があったはずです。

動画チェック

最終的に動画チェッカーさんのチェックが入りますが、会社によっては随時チェックされたり、チェックなんて一切なかったりする事もありそうですね。この部分は動画マンの仕事ではないですが、リテイクを喰らえばカットが手元に帰って来ます。

以上、今回は大まかな流れを書きましたが、いずれ割りテクニックの話とか書きます。

「ブログ」「アクセス」「伸ばしたい」

まえおき

今日の記事を書くにあたって、何を書くかちょっと悩みました。いつもは午前に書いている所、こんなに遅くなってしまったのも一因ですが、加えて昨日の影響がある様に思います。昨日書いた「ブログテーマ」というタイトルの記事、それを踏まえた記事を書きたい気持ちはあるけど、具体的にはどうしたらいいかがわからず困っていた様です。そこで、ちょっとツイキャスで喋りながら整理しました。昨日から僕の中で何がどう変わって、どういう記事を書きたいと思ったか、その為にまず何をしたか、の話を書こうと思います。ということで、昨日に引き続き検索ワードの話を考えましょう。(ご意見があればお気軽にコメントどうぞ)

どういう記事を書きたいか

昨日も書きましたが、昨日までの記事は僕が好き勝手書いているだけでしたが、その次のステージに上った記事という物が書けるなら書きたいと思いますよね。読まれない記事は寂しいものですからね。悪く言うとストレートにアクセスされる記事が書きたい。(でもこれは「継続」が基盤になっている話です。)

その為にどうしたか

まず、昨日の記事で言っていた「とあるブログ」の内容を思い出して一部ピックしてみると、アクセスアップするには「キーワードを3つ用意してGoogleで検索して上を目指そう」という話がありました。そこから考えてみて、例えばボカロP的な記事であれば「ニコニコ」や「YouTube」とか「初音ミク」「エモい」など、発掘されやすそうなキーワードを使えば良いのかな、という事が想像できます。僕の活動はすごく器用貧乏な感じがするので、同時にイラストのキーワードとして「塗り」「アタリ」「煽り」「俯瞰」「パース」とか出て来ますね。この辺はベーシックな単語ですけど、もうちょっとニッチでも良さそうですよね。他にもDTMジャンルの単語やアニメーションジャンルの単語などなど。

これらのキーワードを使って検索した時に上位に上がれれば御の字な訳ですが、もっと細かく言うとどういう文章にすれば良いのかは「分かりません」というのが本当の所なんですが、とりあえずやってみようよ、という気持ちです。おいおいウェブライティングの本を読みそうですね。

その後やる事

記事を書いて試した後にやる事として大事な事があるみたいで、それは「自分で使った3単語で検索してランキングを確認する」事みたいです。今、思うと「ブログ」「アクセス」「伸ばしたい」っていう3単語はなかなか競争率が激しそうでちょっと無茶でしたね。

ブログテーマ

かれこれ1月半ぐらいで35記事ぐらい書きました。後半15件ぐらいは休む事なく書ける様になって、若干の習慣化が成功している様です。私にとってこれは喜ばしい事です。この習慣化の為にも楽しく書く必要があった為、深く考えずにずいぶん好き勝手書きました。それを楽しんでいただける場合もたまにはあったかもしれませんが、基本的には僕が楽しんでいるだけです。

でも、こんなんでもぼんやりと思ってましたが、最初はショボくてもいつかは記事が増えて読みごたえのあるブログになってほしい。でもどうしたら良いのかなぁ、と思ってちょっとアクセスについて調べて見ました。そしたら目からウロコって感じの記事が出て来て感化されました。「ブログ」「アクセス」でトップに出て来ます。

そちらで書かれている事で、段階的に「継続」「アクセス」「収益化」とあります。まずは継続、今1ヶ月半ですね。ここまでは継続以外気にしなくて正解だったと思います。そして、ぼちぼちアクセスです。その為にはテーマというかなんというか「見たい人が見れる形」に作らなくてはなりませんね。

さっそくですが、とりあえずこの記事である実験しています。それは「検索で引っかかりそうなキーワードを使う事」です。標的は「自分のブログのテーマが分からない人」です笑

しかし、基本は継続それが基盤なのでアクセスの事で筆が止まるぐらいなら好き勝手書いた方が良いと思うですよ。

最終的に、このブログをどういうモノにしていきたいかという事は、まぁ、すぐに決める訳ではないので脳裏に置いといて数ヶ月様子を見ようといった所なんですが。いつかはブログタイトルやデザインも変えていくつもりです。

最近やりたい事(仮)

昨日の記事でやりたい事が増えたと言ってた詳細ですね。

  • 音楽制作
  • アニメーション制作
  • ネーム大賞にマンガ出す
  • せどり
  • ポケモン

下2つはちびちびやるとして、上3つってメイン級ですよね。この3つどうにかくっつけられないかなって考えてて、つまり、1つストーリーを作りそれでネームかいてネーム大賞に出して、(できればネーム大賞の結果発表までに)アニメーションでそのストーリーの「存在しないアニメ版の予告編」みたいなモノを作り、主題歌もミクさんに歌ってもらう、という……ってコレ全然達成される気がしないから書かないでおこうと思ったんですけど、ボツになる可能性を踏まえて捉えてください。

仮にですがストーリーもちょっと脳内で作りかけてます。テーマは「人工生命」です。主人公は一般人の男で、ヒロインが人工生命。人工生命は未来予知の研究に使われてて、わりとヒドい扱いを受けてて、それを主人公が……という様な。もちろん仮なんで変わる可能性大。

ワクワクし過ぎず、むしろ淡々とコツコツと、勢いに任せずやりたいです。

1月の頑張り (中間)

1月のルーティンがほぼ半分、明日で3週目に突入です。知らない人の為に書いておきますと「ウォーキング」「ブログ」「おえかき」といった感じの3つの日課を作ってやっておりまして、はい。それが今、何%の達成率かって話です。それが実は100%なんですよね……。確かに若干の手抜き回とかありましたけど、やってるにはやってる。それに常人には簡単な事なのかもしれない(まぁ、出来る事から、という気持ちで始めた訳ですが)けど、なんだかんだ100%なんですよ。しかしですね、どうも頑張りすぎなのではないかと、ちょっと思うのですね、何の尺度でそう思うかっていうと「この2週間を連続24回、つまり1年スパンで出来るか否か」って考えた時に思うんですよね。マイルストーン的な休憩ポイントあってもいいですよね。そういう風にさっきまで考えてたんですけど「いつの間にか『そう思った事』をブログに書き初始めてる自分」にびっくり、ノリノリやんけ。結局今日のルーティンもやるみたいです。いいね。

あれからかれこれ1ヶ月半ぐらいになる訳ですが、感じてる効き目として「考えてるだけ」の時間が少しは減ったような気がしますね。「やろう、やりながら考えよう」って感覚が付いて来た気がします。例を出すと昨日の話なんですが。ヤフオクにモノを出品する際の事です。「どれを出品して、どれを出品しないか」と考え込んでしまいそうな所「とりあえず先に全部写真だけ取っちゃおう」って思って動き出せたりするんですね。次は「とりあえず値段決めちゃおう」とか。そしたら100件ぐらい出品してました笑。あと、やりたい事が増えたような気もします。

ちょっと大げさな内容でしたが、良い変化は小さい事ほど味わって感じて自信に繋げたいですね。

液晶タブレットレビュー

今日は書くものに困ったのでレビュー書きます。かれこれ1月ぐらいかそこら使ったHUIONの液晶タブレットKamvas Pro13です。

一番の良い所はコスパですね。3万ほどで購入したのですが、並程度の能力は全然あると思います。安いです。

悪いと所はちょいちょいあります。パワーボタンを誤爆しがち、とか、ペン先とディスプレイの距離?視差っていうの?それがちょっと気になるとか、レスポンスがやっぱデジタルだからなのか意図しない動きをしたり。あとコンセント1個使います。

まぁそれでも3万ですし全然コスパいいと思うんだ。正直な所、他の液タブをほとんど使った事がないから、もっと良い性能の液タブを触ると、もしかしたら「3万でも高い」って言うかもしれない、けど液タブ入門的に良いと思うんですよね。性能が良い液タブはもっとこだわりたくなった時でいいかなって。ほら、楽器とかも最初はある程度の安ギターとかでいいじゃん。それに液タブが自分に合わなかった時のダメージも軽いでしょ。やっぱり板タブの方が良いってなった時の。

せどり2

まず、「せどり」なんじゃ?って話をしておくんですが、要は「中古屋さんとかで掘り出し物を買って売る」という仕事、というか副業的なやつですね。ネットの出現で売りやすくなったのが普及の要因になったと思いますけど、最近では全部ネットで完結する電脳せどりという物もあるそうです。今日は過去に私がやった事がある「せどりっぽい事」の感想を書きます。せどりに興味がある方が居たような気がするので、参考程度にどうぞ。

まずは、せどりとはちょっと違いますけど、カードゲームに手を出した事がキッカケでしょうか、昨日も言っていたMTGです。いわゆるレアカードは古いものから新しいものまでに存在します。(参考までに書いておくと、MTGにおいて「比較的新しいカード」は0円〜5000円ぐらいでしょうか、しかしルールの関係でほとんどのカードが2年程で値が落ちます。それに対して「比較的古いカード」は0円〜5万円とかで、これはルール改定や新しいカードの影響がない限り値崩れが起きにくいです。というかもう崩れた後がほとんどというか。ちなみに超高額カードは50万とかします。)このMTGをですね、もちろん最初は遊ぶ目的でやり始めた訳ですが、途中でこれで稼げないかーっていう計算したことありますね。「タルキール覇王譚」っていうエキスパンションには「フェッチランド」と呼ばれるシリーズのカードが5種再録されているんですが、そのフェッチランドは再録されるまでは1枚5000円したんです。それが1パック300円の袋から出てくる訳です。再録で値下がりしても2500円では売れる勢いだったと思われるので、1BOX買って1万円出費。そのBOXからフェッチが4~5枚でプラマイゼロ、その他のカードを足せば黒字になるんですね。しかし残念。そういう計算をしたのはそのエキスパンションが終わった後だったので、瞬発力は大事ですよね。

それから、せどり関係のスマートフォン向けアプリってのがあります。どういうものかと言うと、スマホでバーコードを読むと相場が分かる、ってやつです。これで本を3冊ほど仕入れたことがあります。しかし、全然売れずに自然に辞めました。たぶん売れるまで待つ感覚が大事なんでしょうね。それと量抱えて回転させる感じも大事なんだろうと思います。

最後に、友人から大量にフィギュアを譲ってもらった時の話です。これは貴重な経験。ダンボール8箱ぐらいあったと思います。それも良いモノが結構あって、じゃんじゃんヤフオクにかけましたね。この時に、(僕にとって)仕入が0円と言う事と、大量にあるので片付けたいと言う事、があったので、値段を安めに設定できました。それでも結果7万ぐらいになって、私も分け前を頂きました。この7万ってのは中古屋に持って言ったら半分以下になってただろうなって思いますよ。

で、まぁ「僕はせどりでこんだけやったぜ!」ってのが無いのですが、逆に「こう言う所めんどくさいよー」ってのは伝えられると思います。それはたぶん手数がめっちゃ必要な事ですかね、カードも1枚じゃ儲けにならないし、本だって安い、譲ってもらえるのはただのラッキーだし。コンスタントに手数を出して回転させないと副業にもなんないと思います。手数を減らすならたぶん単価が大きいもの、ブランド品や車なのかなって思います。でも売れると楽しいですよ。

せどり

今日はしょうもねぇ話です。

昨日は出かけた時にブックオフに寄ってみたんですが、Magic the gathering(以下MTG)のカードがあったんですね。それもストレージにゴッソリ入って、1枚30円、10枚だと200円というやつです。おそらく価値が分かってないであろう売り方ですよね。僕はちょっとMTGに覚えがあるので興味を惹かれて漁る事にしました。発掘した物は、パラダイム・シフト1枚、変身1枚、死体の花1枚、リサイクル2枚、いかづち2枚、暗黒の儀式3枚 、見つけました。他にも4種ほど気になってた物があったのでピックしてたんですけどそっちは調べると安かったのでストレージに戻しました。はい、最終的にはネットで価値を調べているという事です。で、この10枚を購入。パラダイム・シフト100円、変身60円、死体の花400円、リサイクル130円×2枚、いかづち9円×2枚、暗黒の儀式20円×3枚ですね。夜にヤフオクに出品しました、ただし、いかづちは安すぎたので出品しませんでした。これはいわゆる「せどり」みたいなもんですね。で、送料が発生するので数字がちょっと変わってくるんですが5つの全種ががバラで売れて1150円〜、送料引いて740円、仕入れ値引いて540円の利益が発生する!これを実現するのには長年培ったカードへの勘、30分ほどカードを漁る時間、出品する手間、などが必要ですね。しょうもねぇ笑

追記。こういうせどり行動を取ると「それの価値がわからない人の手から価値がわかる人の手に渡る」という事が起こりますよね。それが続くとつまるところ「価値がわかる人の手に集まっていく」訳で、逆に「価値がわからない人の手から離れていく」つまりは「相場でしか手に入らなくなる」それを相場で売っても儲けはでませんね。要は、今のMTGは「価値を知らずに高額カードを売ってる」という状態の店は多くないよね。という追記です。

ポケモンやってて2

昨日の記事を書いていた時に、感じている事を言語化する前に記事を打ち切ってしまいましたが、その後、古くからの友人とスカイプしていたらその話になり、言語化されたので続きを書きます。

結論から言うと僕が悪いですね、単にワガママです、強いポケモンを毛嫌いしてマイナーポケモンを好きになり、マイナーは強くないけどマイナーで強ポケを倒したいなんて欲張りですよね。それってレート最前線の人でも難しいわっていう話。そんな僕が出来る事は10〜20回ぐらい負けてレートが下がった地帯でマイナーポケを使うか(いわゆるマイオナ)マイナーポケを捨てて強ポケでレートを登るか(いわゆる厨ポケ)その二択ですね。単にそういう話ですね……

これってポケモンだけに限りませんね、こだわりやさんである僕は結構何でもこだわっちゃいます。しかもあんまり意味のない我流のこだわりね。正攻法の勉強をしないと言うか。それは個性っぽく映る場合もありますが、たぶんこれは野生に近い。よく言うとセンス。

では、今後どうするか。マイオナするのか厨ポケ使うのか。私は一度、厨ポケを使おうと思いました。強い人たちがどういう気持ちで厨ポケを使っているか、とか、どういう使い方をしてるか、とかそういうモノを一度感じてみようと(というかQRレンタルで一度感じてる訳ですが)それを経た上でできる事を探そうと思います。たぶんガチでやりたい事ってヘタウマではダメな気がするし。

これを絵や音楽に当てはめると……うっ、頭がっ

ポケモンやってて

結局の所、日頃考えている事しか書けないんで、ポケモンの話が出てくるんですけど、悪しからず。

僕はマイナーポケモン好きなんですよね。好きなポケモンで勝ちたいっていう気持ちです。最初っから好きなポケモンが強いポケモンであればこれは問題ないんですけど。強いポケモンが嫌い、みたいな所もあるから、結局好きなポケモンはだいたい弱い。弱いポケモンが強いポケモンを倒せたらやっぱかっこいいじゃんという、つまり逆転ホームラン思考ですよね。そもそも逆転しなきゃ勝てない状況になってる時点で弱いのは明白なのに。まぁ、でもポケモンは相性とか3対3でやるっていう要素もあるんで、勝てる可能性はゼロではない、はずなんですが。

ところで、うちの職場の上司は結構変なこだわりを持ってるんですが、例えば水を肉まんの蒸し器に入れる時に、水をちびちび溜めてどっか行く。溜まった後で一気に使う。何でしょうね?ジャーって溜める10秒ほどが惜しいのでしょうか。でも、ちびちび溜めてる間、私、シンク片方使いにくい事になってるんですけど。

僕のポケモンのこだわりと、上司の仕事のこだわりは近いものがある気がします。パフォーマンスに直結してないけど自分がそうしたいかどうか、という感じ。僕がマイナーポケモンを使ってもちゃもちゃするのと、上司が水をちびちび溜めてもちゃもちゃするの、どっちもやらなくていい事ですよね。でも、僕のポケモンは7割ぐらい負けるのに、上司の店は赤字じゃない。なんででしょうね。というかポケモンとバイト先を絡めて話すの無理があったか笑

まぁ、その話はそこまでで打ち切ってですね。今のポケモンって人が育てたヤツを借りれるんですよ、簡単に。昨日やってみたんですよね、僕が絶対育てないであろうポケモン。そしたらやっぱり強いんですよね、あからさまに。なんかアレですよ、つまり私って「竹槍で戦闘機を堕とすぞ!なぜなら竹槍が好きだから!というか戦闘機強いから嫌いだから!」っていう事ですよね。何かひねくれてるよね。損してる気がする。