ルーティンワーク

根気

ルーティンワークを始めて1週間ほど経ちましたね。ところで、3日坊主って言葉がありますよね。あれってつまり「根気が無い」って言う意味ですよね?「根気」が無いって産まれながらに無いんでしょうかね?これからも無いんでしょうかね?それとも、根気って「養える」物なんでしょうか?僕は3日坊主ってのはただ「続ける為の準備」が整ってないだけで、準備する力を付ければ今期は養える事だと思いますよ。

という事で、僕らは何かを始める時に壁の様な物にぶつかりますよね。これってハマってる時はなんとか越えられちゃったりするんですけど、もともとやりたく無い事や、スランプ状態の事とかはなかなか越え辛い物になってくると思います。かく言う私のルーティンも壁だらけです。そんな時は、とりあえず何か感じる事かと思います、話でも、本でも何でもいいのでヒントを得るべきかと。そうして、ヒントを試した時に、何か得たり、違ったりしながらも、自分の癖の様な物をしっかり1つ1つ把握していくのが大事なんだろうなぁと思いました。

僕の場合

僕の場合ではあるんですが、僕にしか当てはまらない事では無いと思うので、ここに書き残しておきます。ルーティンをやっていると結構な頻度で感じるんですが、僕の場合は結局、何をやりたいか、それをやるには何をやらなきゃいけないか、その内容が「見える形になっているかどうか」が大きく作用する様に思います。たとえば、1枚絵を描こうと言う時に、ぼんやり描きたい物を想像した後、それを達成する為にやらなきゃいけない事はぼんやり見ないようにする。本当に出来るだけ具体的にする。多分そこがすごい下手ですね。どういう描き方するのか細かく決めて調べる勢いです。では、今想像している描き方のやり方に探りを入れようと思います。

完成ってなんだ?

絵の完成ってどこだろうか?

僕は絵を完成させる力がすごい弱いんですけど、その理由は他の記事などから察してもらうとして、そもそも「完成」って何かを考えようと思います。完成って基本的に描き手の中にあるんじゃないかなぁと思うんですけど。度合いもありますよね、つまり妥協など。昨日の記事に出て来た「女剣士A」は実は妥協が発生しています。マントや服に装飾や刺繍を施したい気持ちがあったんですが、手を抜いたんですね「ここまでやったらいいだろう」って。僕の中での「完成」は、装飾や刺繍がもうちょっとあったんですよねー。それは案の定、友人に「柄とかがあった方が良いと思う」とは言われてしまいました。見れる作品だとは思うんですけど、やっぱり「完成」ではなかったみたいです。ここで不思議ななのは「完成」は僕の中にあるはずで、ある程度それはイメージ出来ている事なのに、そこに至る前に「満足」してしまっている事ですね。これはどう言う事でしょう。

満足

これってたぶん、過去の自分の絵と比較していますよね「過去の自分を超えた今日の自分はくやった、もうここまででいいよね」という。まぁ、それは及第点だとしよう。でも、やっぱ「手を抜いた」って事なので気をつけて行きたいですね。

ところで

って、この「気をつける」ってやつがダメなんすよ。具体的に「何をどうやって防止するか」が大事なんですよね。そりゃあなかなかすぐに対策浮かばないんですけど、対策がなくても記事は出さなきゃいけない、なので今日の所はここまでなんですが……。

女剣士A

昨日投稿した絵の話

昨日、何枚かのイラストをpixivにアップロードしましたが、その中の「女剣士A」というタイトルの作品についてです。この作品はいつもより時間がかかっています。作業時間ももちろんですが、作業していない時間も長かったです。なので、「さっさと片付けてしまえ!」という気持ちが少なかったという事ですね。それは、良い精神状態です。あと、一度勢いで完成させた後、1から描き直したりしています。結果は、狙っていたラインに届くか届かないかぐらいの曖昧なものではありますが、過去の絵たちと比べると十分なクオリティですね。ちなみに狙っていたラインというのは「ソシャゲっぽさ」の様な事をやろうとしていました。ソシャゲガチャで並レア出ました、みたいな。

今回の絵でやった事まとめ

まず、一回描き上げました、この作品の次に投稿されている「履歴」という投稿の赤い髪のやつがそれです。ここまでは何も考えない、自然とやってしまうやり方でやる、という形で、やりました。ちょっと違うぞって言うかかなり違うぞ、って思いました。ショボめの同人ゲーって感じがしました。そっから1回リテイク、コンセプトを足したと思います。パワー系なのかテクニック系なのか、属性は何か、性格は、立場は、そう言う事を前回よりは細かく。それから線画に困りましたね。何か足りないなぁ、なんか薄っぺらいなぁ、と思いつつも、とりあえず一通りクリンナップして塗ってみようと思った。クリンナップ時にはパーツごとに線画さえもレイヤーを分けました、のちに線画に色を付ける際に活躍しました。それから、塗りに取り掛かる時に、メイキング系の参考動画を見ました。今ままでだとココでストップしてしまいがちなんですが、動画を見る事で出来上がって行く手順のイメージを掴む事が出来ました。まとめると

  • 一回描き上げる
  • 設定を掘り下げる
  • 線について考えた
  • 線画をパーツごとにレイヤーを分けた
  • メイキング動画を見た

と言った所です。では今日はこれで。

作品「女剣士A」はこちら:https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=72079379
メイキング動画はこちら:https://youtu.be/ldWxaFl5IUE

クリスタの機能

クリスタ使ってる?

今日はCLIP STUDIOの「なんとなく存在は知っているけどどうやってやるか分からなかった機能」を2つ紹介します。昨日仕入れたばかりの新鮮なネタです。

輪郭だけ縁取ってくれるヤツ

まず見せた方が早いと思うので画像を挿します。

緑は背景レイヤーと思ってください。そして、白のブラシで描くと黒い輪郭が作られるように設定しています。方法は「レイヤープロパティ>効果>一番左のアイコン」ですね、簡単です。僕はブラシの設定かと思ってました……。

白い部分をぶち抜く

次はこんな感じです。

はい、白い部分が消えて背景レイヤーが見えてますね。僕はいつも上のレイヤーを乗算にして白い部分をスカしていたんですが「編集>輝度を透明度に変換」で簡単にぶち抜けます。本日は以上です。

ワンドロの話

ハードル

前回の記事にあった、ワンドロに対する「やらなきゃ感」を払拭する為にやろうと思った事をまとめようと思います。要はハードルを下げたんですね。その前までは無意識に高いハードルを飛ぼうとしていた様です、それも準備らしい準備をせずに!一旦落ち着いて考えてみました。

  • 版権ものにする。
  • 描きたい物をイメージし、完成品をイメージする。
  • 完成品が複数のモチーフで構成されているなら、1つずつ練習する。
  • そのパーツの形が取れないなら、色は後日でもいい。
  • 完成まで何日かけてもいい。

と言った感じです。版権ものはウケが良さそうだし、答えがあるし、描けるものも増えるし良い事ずくめですね、ハードルとはちょっと違う観点なんですが。ほかの4つはハードルを下げる内容ですね。主に「何もかも1回でやろうとしない」という事と「次に何をやれば良いか決まっていくからとっつき易い」。逆に今まではどうだったかと言うと。

  • オリジナルにしていた。
  • 描きたい物を用意せず、その場で考えていた。
  • モチーフが複数あっても、別の日に分けて描く思考は無かった。
  • 形が微妙でも、色を別の日に分けて描く思考は無かった。
  • とりあえず1時間で出来る事を目標としていた。

と言う感じ。あくまで後で思うと無意識にそう考えていたな、って内容ですけども、ハードル高いですよね。この2つはどっちがやり易い事か、だけでなく、品質にも良い効果を及ぼすでしょう。それは結果が良くなると言う事なので成功体験にも繋がる訳ですね。

実際にやってみて

さっきワンドロを終えました。Splatoon2のアオリちゃんを描きました。版権ものですね。完成品のイメージもあります「アオリとホタルのケンカソングに必死に合わせるタコワサ将軍」です。なので、まずアオリから練習しました。とりあえず形を追いましたね、色はやっぱりキレイにいかないのでまた今度。完成まではスルスル滑らかに行ったとしても最短で4日はかかるでしょう。で、これをやってみた感想は、上にも書きましたが「とっつき易い」です。ホタルとタコワサ将軍の事、構図の事、色の事など、いろんな要素を無視して「とりあえずアオリを練習すれば良いのね」って気持ちですから「どうしよう」になってないんですよね。やらなきゃ感は僕の場合、これで拭えたかもしれません。ただ、品質はどっちかと言うと下がりますね。それは描けないものを描こうとしているからと考えられるので、むしろ良い事かもしれません。

やらなきゃ感

やらなきゃ

今日は少し遡って12月8日のルーティンワークの時の話です。この日、ウォーキングとブログは楽しいぐらいの気持ちで取りかかれたのですが、ワンドロは「やらなきゃ感」を3割ほど感じたんです。それってどういう事で、どう捉えると良い循環になる?とかそういう事を考えてみようと思います。まず、ワンドロってそもそもやりたい事でしょうか?これは修行や練習などに近いですから、正確に言うなら、やりたい事の中のやりたくない事、の様な匂いを感じますね。ある程度めんどくさくて並ですよね。で、このワンドロは今はルーティンとしてのワンドロで、30枚を達成する事を目的としているので技術向上は無視して良いんですが、やはり「上手く描けたかどうか」を気にしてしまいます。おそらくこの辺が今回の話のキモですね。ところで、今現在のルーティンの中で一番ハードルが低いのはウォーキングです。それは僕はウォーキングの良し悪しをよく知らないからではないかと思います。時間を計っていれば早く歩けたか遅く歩いたかで一喜一憂するかもしれませんが、時間は計ってませんし。エネルギーの燃焼が〜とか詳しい情報も知りません。結果、近所を歩くだけで「よくやった!」と思える訳です。これがブログになると「上手く書けたかどうか」は少し気になってきます。今、こんな記事で良いのかな……ってなって投げ出しかけました。もしや、これは絵と一緒の現象なのでしょうか?で、絵の話に戻ります、自分で言うのも何ですが、僕は絵との付き合いが長いのもあり、ある程度厳しい目を自分の絵に向けているつもりです。しかし、自分の作品の品質とは無関係に。つまり、描く度に高確率で「下手くそだな」って思っています。そういう事で、僕は絵に対しての知恵が少し付いてしまっていると思えます。なので、描いたモノに毎回「よくやった!」を出せないんですね。これはウォーキングとは違う事です。正直よく分からなくなってきたんですが、なんか「やらなきゃ感」は起こる……

とりあえず、何か手を打つ

ブログの記事を書いていて思ったんですよね、ちょっと記事が上手く書けてないと思うから、1日前倒しに書き上げて、投稿時に添削しよう、って。それで質が良くなるかどうかは分かりませんが、とりあえず手を打つ。あと、これは既にしている事ですが記事を書く前にネタとかをメモる。そういう手を打ってますよね。なので、ブログに関しては「やらなきゃ」から「やってる」までの距離が短いんだと思います。ところが、ワンドロの方ではそれほど手を打ってない事に気付きました。描きたいモノのネタはほとんどメモってないし、何を描くか決まってないままワンドロが始まるし。質を上げる為にやってる事が少ない。そうすると自分からの「下手くそだな」が増えるので良くないですね。なんか思考停止してる感じ。そうなるとやる気も減退して、でもやりたい事がその向こうにあるからやらなきゃになるんですが「やってる」までの距離が遠い……。思考停止してる部分を意識して、1時間で出来る事をちゃんと考えたり、ゴールの様なものを設置してみたりすれば「やってる」までのステップになってくれそうですね。「ワンドロ」を細かく分解してみると意外と「やれる事」の中にも「やれてない事」あるんだなって思いました。

自己効力感の話

必要なもの

やれる事、には何が足りていて、やれない事、には何が足りていないかの話です。ここで言う「やれるかやれないか」は「達成出来るか出来ないか」ではなく「実行に移せるか移せないか」という意味で、成功失敗の話はまた別の話です。やれる事とやれない事は、それに向き合う時の心のあり方が違うと思いませんか?「やれるかやれないか」を分ける一つの要因として自己効力感というモノがあるらしいです。ザックリ言うと、自分に何かを達成したり、変えたりするなどの力を感じるかどうか、とかなんとか。つまり自信みたいなものですね。自信って多少なり持ってないと何もする気になれないですよね。「やれるかやれないか」の要因はそれだけではないでしょうけど、まず、自信はあった方がやりやすいですよね。

自信がない時

自信がない時の僕らは無意識に、何かとその人の決まり切った思考パターンを行って自らやる気を削いでいる様です。別にやる必要が無い事であれば、やらなくても問題ないですが、やれるようになりたい事、を、やれる事、にするにはコイツが邪魔になってきますよね。自分で自分を変えられる自信が無くなっては続ける事もままなりませんから。自信がない時の自分に心当たりがある方は、どうして「やっても無駄」と感じてしまっているのか、考えると何か出てくるかもしれません。回答は人それぞれだと思いますが、パターンがあると思われます。

自信をつける

パターンの話をしといて何ですけど、ここで言う一つの対処法は、そのパターンとあんまり関係ないです。一応、「やった事の成功分と失敗分を意識して見よう」とか言うのあるじゃないですか、「コップに水が半分『も』入っている」と見るか「コップに水が半分『しか』入ってない」と見るか、みたいなやつですね。あれらの様な、認知の歪み、的なあのやつ、あれは今回は話しません、というか話せません。実際細かくやってないからです。今やってるのは、今、やれるようになりたいと思っている事とは別のやれる事をやって自信をつけようって方法です。具体的に私の場合を言うと以前言っていた、ウォーキング、ワンドロ、ブログ、ですね。もちろんこれは人それぞれの難易度調整で。これって自分の苦手な事ほど効果が高いらしいです、けどわざわざ苦手な事に突っ込むと結局、自信を失うんじゃないかと思うので、たぶん苦手な事じゃなくて興味ない事に近いんじゃないかな、と個人的には思います。はい、ではこれでバッチリ、自信がついて絵も描ける様になるかと言えば、そんな事全然ないんですよね。すでにやれる事、の中にも、ちょっとやれない事が含まれていて、それに当たると違和感があるんですよね。神経質だなぁと思いますけどその辺はいずれ細かく記事にしたいです。それでですね、今、やれるようになりたいと思っている事とは別のやれる事をやって自信をつける、って可能なの?って話なんですよね。AがやりたいのにBやっててAに対する自信つくの?って。僕もそう思います。そんな事考えてるとBをする自信も減ります。予想した通りにBをやってもAに対する自信つかないかもしれないです。でも多分これは自分でやる気を削ぐ思考パターンの一つなんでしょうね。やれる事、でさえもう既に脳は嫌がってゴタク並べてるという(笑)なんだろう、結局「やれる事」をやる事が「やりたい事」をやる為の練習になってる様な気もしますね。

やれるようになりたい事

諦められない、でもやらない

みなさんやれるようになりたい事はあるでしょうか?歌が上手くなりたいとか、絵が描けるようになりたいとか、腹筋割りたいとか。多分ありますよね。それに対してどれぐらい「諦められないでいるか」は人それぞれ差があると思います。「自分じゃ無理だから」ってほんわか諦められるのも一つのいい事だと思います。なぜなら本当に諦められてるなら苦しくないですもんね?僕は何かと諦められない人なんですが、じゃあ今やれる事やってる?って言うと、そうじゃないんです。諦めてないけど何もやらないでいる状態で、それは苦しいもんです。自分で自分が嫌になりますよね。本当はやる事やって、どんどん強くなって、やれるようになりたい事を本当にやりたい。でもやってない、でもでも諦めてない。理想と現実の差が開く一方です。理解できない人はいるでしょうけども、そういう状況に覚えのある人もいると思います。

なんでやらないの?諦めないの?

諦めても支障のない事であれば諦める方が楽ですよね。別に、歌が上手くなくても、絵が描けなくても、腹筋割れてなくてもいいじゃないかと。「どうしても」っていう気持ちがある場合、頑張って諦めるのも手だと思います。その方が楽です。でも、たぶん諦めるのにも努力や仕組みが必要ですよね。では、逆に、みなさん支障がある事や、不可避な事もあるでしょう。そこは諦める訳にはいかなくなってきますね。じゃあやるしかない。でも、たぶんやるのにも努力や仕組みが必要ですよね。つまりです、「気持ちを切り替えて諦める」のも「諦めずに行動を取る」のもエネルギーが必要で、しかもちゃんと稼働しなきゃ前にも後ろにも動かない、という事じゃないです?それで、僕は稼働部分に着目したいと思ってます。「やりたい」エネルギーを「やる」に変える部分です。(もしエネルギーが足りてない人は休んでね。休み方は寝たりとかがいいんじゃないかな?)

やれる事

やれるようになりたい事、って言うのは、今はまだやれない、と言う事ですね。そうなんです、逆立ちしたってやれないんですよ、今は。でも、やれる事があるはずです。それを踏み台にして、やれるようになりたい事、に近づけていくんでしょうね、僕みたいなくそ太郎くんはアホなので最初っから、やれるようになりたい事、をやろうとしますよね。そうするとやれないんですよ。で、やれないのは当たり前の事なのにやれなかったと傷つく思考をする。くそですね〜。アホですね〜。でも!その思考さえも稼働部分の一部で、その部分を柔らげる為にやれる事もあるはずですよね。カシコいみんなはもうやってるかもしれないですね。これからはそういうやれる事を探したり、稼働部分を明らかにしていく様な記事を書いていきたいとかそういう感じの思いです。下手くそがもがいてんなって気持ちで見てください。

ブログ始めました

こんばんわ、ななゆびです。
ちょっとHPをブログ式に変更したのでよろしくお願いします。
これから毎日何か書こうかなと目論んでいますが、
実際どうなるかはわかんないです。
ちなみにロリポップサーバーのプランを変更しての意気込みっぷり。

で、今日は「なんでブログ始めたのか」って事について書こうと思います。

ちょっと前の僕はデザイン職への就職を目論んでいたのですが、
実際動いてみるとずいぶんモチベーションが保てませんでした。
僕の経歴上、就職は難しい話なのは分かったんですが、
それ以上に「そこまでデザイン職に就職したいと思ってない」
そう思っているのではないかと思いました。
ちょっとやそっとじゃ就職できないという事実に突き当たって、
その時の感覚で随分やられる程度のやる気だったって事ですね。
そもそもどうして就職に向けて動いたかっていうと、
バランスを取ったつもりだったんです。
「やりたいけど難しい仕事」と「やりたくないけど簡単な仕事」があって
その中間を取ったつもりだったんです。
でも、実際は「やりたいけど難しい仕事」と「やりたくないけど難しい仕事」が
あるんじゃないかって思いました。
つまりは「やりたい、やりたくない」と「難しい、易しい」は関係がない……
「就職をナメてた」んですね。
「やりたくないけど難しい事」って続く訳ないじゃないですか。
そんな事だったみたいで、すっかり就職活動を辞めちゃったんですね。
正確にいうと止まったって感じ。
で、最近は方向性を見失ってたんですけど、そりゃよくある事。
で、まぁ動画とか見たりしたりしてました。
敢えて、どちら様の動画か書きますと、
ホリエモン、ひろゆき、武井壮、DaiGo(敬称略)辺りです。
まぁ、なんでしょう、僕が元気になれるならそれで良いじゃん。
という事で、彼らの言う事から何かを得ているつもりです。
それで、やっと本題なんですけど、習慣的に何かを続けようと思ったんです。
とりあえず3つ作りました。
「ウォーキング」「ワンドロ」「ブログ」ですね。
と言う事で明日も何か書く気ではいます。
そうやって積み上げていって自信の様なモノを作ろうと思ってるみたいです。
とりあえず今日はここまでで。