2月ルーティンの振り返り

「ウォーキング」「ブログ」「絵」のルーティンワークが開始されたのが12月の末、そこから12月の日割り達成率、1月の達成率を出し、ついに2月の達成率も出そうという時期になってきました。現在の2月の達成率は100%で、ほぼ勝ち状態となっております。やはり100%の数字は一つのクリティカルヒット意味しているので、妥協して95%みたいな事はできればやりたくないと思っています。このパーセンテージは「自己効力感」の化身だと思ってやってますが、そうでなかったとしても僕の元には「めんどくさい事に取り掛かるスピードが早くなった」という成果が残っています。

勝ちがあるものには負けがあります。この勝負に勝つ意義を感じる為にも負けた時の事を想像してみたいです。2月の達成率が100%を取れなかった場合、僕のモチベは下がりますでしょう。ベストな負けは「まぁでもよく頑張った」と次のステップに行く事です。次にマシな負けは、3月も同じ事をして100%を狙いに行くのかと思います。そして最悪の負けは辞めてしまう事です。

僕にとって100%は必要なものだったか?正直なところ別にそうでもないです。むしろ「ベストな負け」の流れの方が柔軟で良いんじゃないかってぐらいです。でもまぁ、2月までのルーティンはとにかく「続ける事」を大事にしてました。そうすると必然的に100%に近く訳ですから100%取れそうだったから取りにいった。それでいいかなと。

んで、「続ける事」を大事にしてました、ってのがミソかもしんないんですけど、その為に2月ルーティンの質は一定ではないんですね。それは深くは追求せずにとにかく続けた1か月でした。

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