るいてれさンイザデにですは動行のら僕

。すまりあが話ないたみ、る見を体媒でれ流の字のZてしと識知のンイザデ
。すで果結のそこらかだ語言む読へ右らか左が語本日はれあ
しすでずはる辿を字Sの逆らな語言く書らか右
。うょしで事る辿らか下を字Zらなうか向に上らか下が行改にらさ

でンイザデ語言の式形ういと」語本日「はのるいてっ使がら僕
。すまいてし)読解(動行はら僕てっ従にルールのそ

くなはでルールたっあらか生誕球地もで事の前りた当なんそ
。すでずはるあでンイザデたっ作の間人、たきてれが継き引らか昔大んぶいず

。ねよすまき聞てんな、いならか分が方み読の画漫は人いなま読を画漫
。すでずはるあてっだ現表るれわ失かつい、しすまりあも現表るれ廃

。すまいてしもまれ生が現表いし新、り行流がノモたっ作がか誰、今てしそ

僕らの行動はすでにデザインされている。

名探偵

文字ツールを使っている間って「B」でブラシツールに行ったり、「V」で選択ツールとか、「Z」でズームツールとかに行けないんですよね。
もし、行けたとしたら、たとえば「ぜんざい」って打とうとしたら「Z」押した瞬間ズームツールに行っちゃうもんね。

他のツールから「T」を押せば文字ツールになるけど。
一度クリックして入力モードに入ると、「V」とかでは文字入力モードから脱出できません。

僕は長年「ツールバーのツールアイコンで他のツールに行く」事で対処していました。
もし、「tab」でサブウィンドウやバー系のものを消した状態で文字入力画面に入った場合は、わざわざメニューからツールバーを表示してツール変更してました。

面倒な事でもそれしか対処法を知らなければその方法で早くなるしかない訳ですので、変な癖が付くってもんです。
でも、今日、ふと思ってたんですね。

「esc」で離脱できんじゃねぇか?

実際離脱できたんでもうけなんですが、これって「esc」の意味をよくわかってなかったらたどり着かない答えだよな〜っていう話です。

イメージ先行でいいはず

「こういうグラフィックを作りたいな」
って思った時に、知ってる知識だけでは上手くいかなかったりしますよね。
結局、手書きで……ってなったら知識はいりませんが、愚直に丁寧に描くのは時間と集中力がいるようなところあると思います。
これはパソコンが出現してから、という訳ではなく昔からあるようです。

大昔の油彩画家についての話で、その画家のテクニックに言及された話を聞いた事があります。
筆でごくごく細い線を描くのには限界があります。
そこで、所定の色で先にベタ塗りをしてしまい一度乾かしてしまいます。
その上に別の色を乗せ、乾く前に細くひっかく事で下の色が見える。
コレによりとても細い線が作れるらしいとかそんな話だったはずです。

これをしなかった場合は、1度描いた黒線を白で削って……
削り過ぎたら黒で足して……
なんて繰り返してたら時間も神経もすり減って行きます。

これって道具の使い方であって、もうソフトウェアの使い方と大差ないですよね。
愚直に筆とキャンバスと絵の具だけではだめ、愚直に一定のブラシと消しゴムだけではダメなんでしょう。

今回のアイキャッチは、記事内容から作らずに好きにアイキャッチを作ってから本文を描いています。
「こういうグラフィックを作りたいな」
と思ってやってみる時、過去にどっかで見た記事をうっすら思い出しながらやるのですが、上手くいかなくて結局調べる。
でもそれでいいと思います。
というか、全てを覚えてからデザインするんじゃなくて、デザインをイメージしてからその達成方法を考えたらええんちゃうかなっていうやつ。