嫌われる勇気

のレビューします。

まず、この本はほぼ全編にわたり哲人と青年の対話でできています。
んで、単純に掛け合いが面白いのですが、ちょっとインテリな喋りなので好き嫌いはあるかも。

描いてある事はちょっと画期的なんですが、結局は自分がやんないと、ってやつ。
でも、僕にとっては有用だったかもしれません。

というのも、僕は何かと人に言われたら片っ端から応えてしまいがちの八方美人、なので。
「他人の期待を満たす必要はない」なんて言われたら!うう!という!

そんなかんじ

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