ペンタブの不具合を解消

結論

ドライバは6.3.37-3を使用し
環境設定、ペン設定などでもろもろ軽くする

環境

MacOS10.13.6(high sierra)
wacom intuos CLT-6100WL
CLIPSTUDIO PAINT EX 1.9.11

不具合

ドライバ6.3.37-3

ときどきハングして直線になる、処理落ちか、なんか。

ドライバ6.3.40-2

線がすぐ途切れ点になってしまう場合が200回に1回ほど発生

設定各種

環境設定

タブレット>処理の優先度>6
タブレット>精度>速度優先
パフォーマンス>アプリケーションへの割り当て>高くする
取り消し回数>50ほどに

ペン設定各種

手ぶれ補正を切る
素材で必要ないものを消す

「褒める」について

人を褒める事は多いでしょうか?僕はあんまり褒めません。なんか偉そうになってしまうかなって感じます。でも「良いね」ってぐらいのはある程度言います。

「褒める」って、自分はどうなんだ、人様を褒めるほど立派なのか、とか考えて気が引けてしまっていると自分が超人になるまで褒められない。謙遜は良いこととされてるけど、自分に厳しくした結果、人には優しくできなくなっちゃったという事でしょうか。

たぶん、そんな様な控えめな気持ちは割と建前で、本当は自分が褒められたいだけ。でも、そればみんな思ってる事。我先に、となってるのかも。

すごいね!えらいね!と言ってくれる人は自身も未熟なはずであるのに褒めてくれる。それは一枚上手の大人だってだけ。逆に褒めてる方が褒められた人間かもしれないね。

「褒める」ことで相手は元気になれる。言わば言葉のプレゼント。誰からも褒められなくてもプレゼントを振りまいてる人……居るよね〜!立派な人だよ。

ノンダイアトニック

ノンダイアトニックコードっていうんですよね?7つのダイアトニックコード以外の借用コードや代理コードの事。最近それを勉強したんですよね。なんとなくコードのつながりはパズルのピースのように繋がるものと繋がらないものがあるって意識で、その為に自由な組み方は制限されていて、無茶するとド素人の暴走みたいな謎な事になる。って思ってました。でも意外とこれが繋がる……。繋がった先にはもっと繋がらなかったコードが繋げられるようになる……。すごくね……?!ってなりました。さらにですよ。繋げ方では明るいと言われているメジャーコードが暗く聞こえるんですよ!明るいものは明るい、暗いものは暗い、とガッツリと先入観を持っていた訳ではないんですが、実際目の当たりにしてびっくりしました。まるで隣り合った色や面積で色合いが変わって見える色の扱いのようです。試しにGM7の後のF#を弾いてみましょう。なんかモヤっと切ない感じが出るかと思います!そんな感じ。あと、そうだ。メロディですよ。メロディが自由になるんすよね、たぶん。単品で聞いたらおかしくてもコードで補強して独特なムーブキメれる!って訳ですよね、たぶん。以上。

筋肉

絵は丁寧に描かないと上手く描けない、って当たり前なんですけども、描けない人はそれを理解していただいてますでしょうかね?例えると、キレイな字を描くのに似てるのではないすかね?文字も気を抜いてると汚いどころかよめなくなりますもんね。さらには演奏だってそうですね。結局は筋肉を使うっていう意識が大事なんじゃないかなという話でした。